http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90003017&sid=aO2hYcWHT1WM&refer=jp_news_index
7月8日(ブルームバーグ):インターネット検索エンジン最大手の米グーグルはパソコン用の基本ソフト(OS)を開発中と発表した。「ウィンドウズ」でOS市場を制している米マイクロソフトに挑戦する姿勢を強める。同OS搭載の新製品は2010年下期にも発売の見通し。
OSでMSwindowsの牙城を崩して ==> ブラウザー(Chrome - クローム)のシェアを増やして ==> 検索シェアを増やして ==> 広告収入を拡大
と単純にイメージ。
■グーグルがパソコンOS開発、当初はネットブックに搭載へ―マイクロソフトの牙城を崩し新しいスタンダードとなるか?
返信削除http://yutakarlson.blogspot.com/2009/07/blog-post_09.html
こんにちは。グーグルがとうとう、パソコンOSの開発を正式に発表しましたね。これは、前からいわれていたのですが、正式にははじめてのことです。現在丁度、パソコンは、本体にソフトを入れて使う時代から、本体にはブラウザのみ入れて、ブラウザにより、いろいろなサービスを受けられる時代に変化しつつあります。これをスムーズに行うためには、いわゆるブラウザがOSのような働きも兼ねていることが望ましいです。この、新OS「グーグル・クローム・オペレーティング・システム」はまさにこれを狙ったプロダクトです。まだ詳細は、説明されていませんが、その登場が今から期待されます。私のブログではこの新しいOSに関して私の考え方などを掲載しました。詳細は是非私のブログをご覧になってください。
コメントありがとうございます。
返信削除個人的には、MSでもGoogleでもよいのでパソコンの起動時間が早くなると助かります。