2009年2月26日木曜日

10回言うつもりになれば腹が立ちにくい。

大人に対しても、子供に対しても。

すぐに腹を立てないための処方箋。結構使えます。

だれかに話したくなる小さな会社に、
「そもそも社長が伝えたいことの10%も、スタッフには伝わっていない」

社長の言うことははじめから「伝わり難いもの」と割り切った方が、「どうしてわかってくれないんだ」と毎日悶々するより、ストレスもたまりにくく、自分の健康にもやさしい経営ができます。

「10%しか伝わっていない」のなら、一つのことをキチンと伝え、理解してもらうために、同じことを「最低10回は伝えないといけない」ということになります。

とありました。それをちょっと応用してみました。まあ、ほとんど同じですね。

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