調べる技術・書く技術 (講談社現代新書 1940)
感想2。良いことを言おう、正しいことを書こうとすると肩に力が入りますが、他人から良いところを見つけて伝えようとすると肩の力が抜けるように感じました。ということで、ブログ更新中。
王様の速読術
まえがきを読む、目次を読む、あとがきを読む、それからその本をどう読むか(最初から読むか、拾い読みするか)を決めるという本の読み方を自分なりの解釈によって導入してみました。これで速読ができた!ということではないのですが、目次やあとがきを最初に読むことによって、本の全体像をおおざっぱに把握しているという感覚が持て、本の理解度が高くなったような気がします。当社比15%UP。んが、気がするだけかもしれません。でも、目次やあとがきを先に読むのはオススメできます。簡単ですしね。
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